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朝日新聞の偏向報道社説を見て思う。天皇・皇后両陛下ご結婚50周年
天皇・皇后両陛下がご結婚50周年を迎えられた。
大変喜ばしいことである。

日常の忙しさの中、普段は皇室のことをあまり考えないが
ご結婚50周年の節目ということで、少し考えたりもする。

神武天皇より2600有余年(2669年)、125代。
この長さは
「歴史学の良質の資料にはない考古学の世界の話も
含まれる」と学者先生の間では言われておりますが
「万世一系」・「男系継承制」の歴史資料で明らかに
なっているだけでも1600年以上続いてきたのは事実。

そしてここ数年間よく言われる女性天皇と女系天皇。
ちがいわかります?

女性天皇は今までに8人10代存在していると言われています。
しかし女系天皇(にょけいてんのう)は1人もいません。

女系天皇→母のみが皇統に属する天皇を指す呼称。

はるか昔より皇族女子が非皇族男子と結婚すれば必ず皇籍を
離れねばならず、その間に生まれた子が皇位を継ぐことは
なかった。

興味深い記事を発見したのでここに案内する。一部コピペ。
女帝・女系天皇 vs. 南朝~秋篠宮妃男子出産でも解決されない、皇室に潜む危機
---- ここから ----
前回、米国の連合軍最高司令官総司令部(GHQ)が日本を占領統治していた終戦直後に、日本は11宮家の廃絶と庶系庶子の相続禁止(側室制度の廃止)をGHQに押し付けられ、皇室典範が皇位継承権があると認める男系男子の誕生確率を著しく引き下げられた、と述べた。これは荒唐無稽な陰謀論ではなく数学の「確率論」であり、GHQが「自らは手を汚さずに数十年後に天皇制を自然消滅させよう」としたことは明らかだ。

この「自然消滅工作」はわずか60年でほぼ成功し、GHQ主導の、1947年の皇室典範改正から59年を経た06年8月現在、昭和天皇兄弟の曾孫(今上天皇兄弟・従兄弟の孫)の世代には男系男子は1人もいない。秋篠宮妃殿下が06年9月に出産予定だが、たとえ男子が誕生しても、たった1人なので、皇位の安定的な継承を考えると、まだ人数が足りない(秋篠宮の妻紀子妃は66年9月生まれでまもなく40歳、皇太子の妻雅子妃は63年12月生まれの42歳で、この2人より若い妃はいないので、側室制度のない現状では、昭和天皇兄弟の曾孫世代に男系男子が誕生する機会は、もうないであろう)。

そこで、天皇制を維持するために、皇室典範第1条を改正して、現在男系男子に限定されている皇位継承権を男系女子や女系の皇族にも広げよう、という発想で浮上して来たのが「女帝・女系容認論」である。

「男系」とは「男性皇族の父親から生まれた」という意味である。皇太子殿下の長女、愛子内親王は男系女子で、彼女が天皇になった場合は「男系の女性天皇(女帝)」となる。彼女が男子を出産しその男子が天皇になった場合は「女系の男性天皇」、女子を出産しその女子が天皇になった場合は「女系の女性天皇」となる。

二千数百年とされる皇室の歴史を見ると、たしかに女帝は何人か存在する。が、いずれも男系の女性天皇であり、しかも、本来の皇位継承者である男系男子が即位するまでの「暫定天皇」にすぎない。その典型は持統天皇(在位690~697年)で、彼女は自分と夫の天武天皇の息子、草壁皇子が早世したため、草壁皇子の息子(天武天皇の孫)を確実に即位させるため、皇位を他人に渡さないために、その孫(文武天皇)が成人するまでの間皇位(の象徴たる勾玉)を預かった(「系統を保持する天皇」と書いて「持統天皇」)。

つまり、遠い祖先の血をひく男系男子、現代風に言えば、初代神武天皇のY染色体を受け継ぐ皇族のみが正統な皇位継承者であり、そうでない者、男系女子皇族には緊急事態における「ワンポイントリリーフ」しか認められていない。そして、女系男子、女系女子の皇族は、1人も即位した例がない。

この皇位継承の伝統を、現代の日本国民が「男尊女卑」「女性差別」と否定的に考えることはもちろん可能で、だからこそ、小泉純一郎首相が設けた私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」は、男系女子も女系男子も女系女子も正式の天皇として即位可能、という報告書をまとめている(首相官邸Web 05年11月24日「皇室典範に関する有識者会議報告書」。この報告書(p.52)に引用されている「女性天皇に関する世論調査」における、05年10月時点の、83.5%もの女帝容認の世論は、小泉の首相辞任後も「参考資料」として生き続けるだろう)。
---- ここまで ----
GHQは数十年かけて天皇制を自然消滅させるつもりでいた。
そしてこうも書かれている。
>もし愛子内親王が天皇に即位し、その子も(女系)天皇として即位できるよう皇室典範が改正されると、それらの即位の無効確認を求める訴訟が乱発され、天皇の権威は失墜し、天皇制は崩壊の危機に瀕する。

詳しくは記事を読んでもらうとはっきりするが、簡単に言うと、
今の天皇家は北朝の血筋。
女系天皇制となると南北朝時代(1336~1392年)に分裂した
南朝系天皇家の祖先が「即位無効訴訟」を起こすであろう。

その確実な証拠の文書をGHQ(アメリカ)は持っていて、
ある日突然アメリカで発見され、日本の世論が真っ二つに割れ、
天皇制は崩壊の危機に瀕するだろう。

という恐ろしいストーリーだが、実際に終戦からの7年間
サンフランシスコ講和条約が結ばれるまで
日本の貴重な資料は焼かれたり、行方不明になっている。

この頃行なわれていたアメリカによる残虐行為などは
一切表に現れていない。なども一部では言われているように
新ドル札のアメロやブルーノートの話よりも信憑性は
高いのではないか。

まあいろいろありますが個人的には側室を持てない現代社会に
おいては、皇室典範を改正して終戦後GHQによる大量の
皇籍離脱した人たちを皇室復帰させることがベストである。

ここまで続いてきた日本国皇帝の歴史、世界最長の王国の歴史、
これを時の空気だけで女系天皇を認めるなどの
軽はずみな発言・風潮はは絶対に許してはいけないと思います。

私別段極端な思想を持ってなんかいませんよ。
ただ何となくそう思うのです。

日本人の遺伝子・DNAがそう思わせるのでしょうか?
思い起こすのは昭和天皇がお亡くなりになられた時、
日本中が喪に服しました。

テレビでは「かぶおんぎょくを慎み・・・」のセリフが頻繁に流れ
最初は株・音曲かと勘違いして1人納得していたら
「歌舞音曲を慎み」のまちがいだった。どひゃーっ!

社会人になって数年、夜の街がほんと真っ暗な状態でした。
戒厳令が敷かれたらこういうふうなのかと感じたものです。

それよりなにより
「あっ日本国って天皇家の国なんだ。日本国皇帝が
 収めてるんだ。日本ってこういう国なんだ。」と感じました。

価値観うんぬん善悪うんぬん理屈抜きです。
なんというか心がストーンといい落ちどころに収まった。とでも
いいましょうか。

日本人としてのアイデンティティの再確認。気持ちの落ち着き。
うーん言葉では言い表せない。

まあいいでしょう、とにかくそんな感じで
日本人の遺伝子・DNAがそう思わせるのです。

でタイトルの
「朝日新聞の社説を見て思う。天皇・皇后両陛下ご結婚50周年」
に話を戻します。

ちょうど1週間程前だと思いますがこの件の朝日新聞の社説を
読んでいました。
asahi.com(朝日新聞社):社説 2009年4月9日(木)両陛下結婚50年―時代が導く皇室のかたち
---- ここから ----
両陛下結婚50年―時代が導く皇室のかたち 馬車の列の映像が、できたばかりの東京タワーから流れた。それを機にテレビの普及が進んだといわれる。

 天皇、皇后両陛下はあす、結婚50年を迎える。今年はまた即位20年の節目でもある。同じ時代を生きてきた多くの国民が、自らの半生をこの年月に重ね合わせているに違いない。

 婚約が固まる数カ月前のことだ。皇后さまの母である故正田富美子さんは、本紙の記者にこう漏らしていた。

 「民主化が行き過ぎるということはないのでしょうか」

 戦争に負け、民主国家に生まれ変わって10年余。花嫁の母が案じていたのは、民間から皇室へ入るという日常の劇的な変化だけではなかった。

 「民主化の行き過ぎ」というオブラートにくるんだ表現で吐露したのは、皇室そのものの将来への不安だった。その直前にはイラクの王制が武力で倒されたこともあり、皇室の行く末への心配を口にしていたという。

 ■「大衆天皇制」の誕生

 天皇は新憲法で日本国と国民統合の「象徴」と位置づけられた。しかし実際に、新たな皇室像をつくり、国民の心をつかんでいったのは、昭和天皇を支えたお二人だった。

 「大衆天皇制」。政治学者の松下圭一氏は、このころ一気に盛り上がった皇室への関心をこう評した。

 テニスコートでの出会いと民間からの皇室入りは、新時代の象徴だった。テレビ局の開局や週刊誌の創刊ラッシュというメディアの隆盛も重なり、ミッチーブームという言葉も生まれた。

 天皇を神とした時代は遠い過去になった。「皇室は大衆によって敬愛されるスターの聖家族となった」(中央公論、59年4月号「大衆天皇制論」)。

 もちろん、国民から支持されたのは、何よりお二人が人々の思いに寄り添ってきた結果である。

 「みなさんとともに日本国憲法を守り、これに従って責務を果たすことを誓う」

 陛下は即位にあたって宣言した。

 戦後50、60年の節目には、そろって長崎、広島、沖縄、激戦地のサイパンへと慰霊の旅を重ねた。被災地への励ましも欠かさなかった。

 失意の時もある。皇后さまは、雑誌の心ない批判記事などが相次いだ93年に言葉が出なくなった。

 5年後、国際児童図書評議会のビデオ講演で、だれもが多くの悲しみを抱えて生きているという童話「でんでんむしのかなしみ」との出会いに触れた。自らの悲しみの記憶は、弱い人々への思いをより深くしたに違いない。

 平和への思いと弱者へのいたわりを、両陛下はその時々に言葉や行動で刻み続けてきた。それこそが憲法の理念を体現してきたように映る。

 ■ご一家の苦悩深く

 象徴天皇制は、右肩あがりの戦後社会とともに歩んできた。

 そしていま、皇室は新たな苦悩に覆われている。

 皇太子さまは04年、体調を崩した雅子さまについて「人格を否定するような動きがあった」と述べた。

 触れると切れそうな言葉が、雅子さまへの同情を越え、波紋を広げた。天皇陛下は「初めて聞く内容だ」と皇太子さまに国民への詳しい説明を求め、秋篠宮さまも「残念」と述べた。宮内庁長官が記者会見で、皇太子さまへの苦言を表明したこともあった。

 皇室から聞こえ始めた不協和音。驚き、戸惑う人もいるだろう。皇室の危機だと憂慮する人も少なくない。一方で「大衆天皇制」の帰結だと受け止める人もいるかもしれない。

 だが、いつの時代にも皇室は様々な課題を背負っていたはずだ。そして時代と社会の変化に合わせて、皇室もそのありようを変えてきたのではないだろうか。

 それにしても両陛下にとって、家族の問題で国民から心配されるのはどれほどつらいことか。皇太子ご夫妻も同じだろう。雅子さまの体調のことも含めて温かく見守りたい。

 未来を見据えれば、皇位をどうつないでいくのかという難問もある。

 母方だけに天皇家の血を引く女系天皇を、歴史上初めて認めるかどうか。

 41年ぶりに男子皇族が誕生したとはいえ、いくつもの世代にわたっての皇位の安定を望むのであれば、心もとないともいえる。一方で、皇位継承の根幹を変えることへの反発も根強い。

 女系天皇を認めることは民意と時代の流れに沿ったものであり、基本的に妥当な道だろう。ただ、皇室の姿を大きく変えることも疑いない。伝統と時代の変化にどう折り合いをつけるのか。本格的な議論を始めたい。

 ■新しい風の行方は

 皇后さまは60歳の誕生日を迎えるに当たって、「両陛下が皇室に新風を吹き込んだのでは」との記者団からの質問に文書でこう答えている。

 「きっと、どの時代にも新しい風があり、また、どの時代の新しい風も、それに先立つ時代なしには生まれ得なかったのではないかと感じています」

 「世紀のご成婚」から半世紀がたった。皇室への国民の支持は幅広い。しかし、皇室が岐路を迎えつつあることも事実だろう。

 これからの時代にどんな皇室のかたちがふさわしいのか。新しい風の行方を見定めるのは、主権者である私たちであることを改めて思う。
---- ここまで ----
>平和への思いと弱者へのいたわりを、両陛下はその時々に言葉や行動で刻み続けてきた。それこそが憲法の理念を体現してきたように映る。

現憲法がどうあろうと、もともとそうなの。
失礼すぎる。無礼。言いすぎ。

>母方だけに天皇家の血を引く女系天皇を、歴史上初めて認めるかどうか。
41年ぶりに男子皇族が誕生したとはいえ、いくつもの世代にわたっての皇位の安定を望むのであれば、心もとないともいえる。一方で、皇位継承の根幹を変えることへの反発も根強い。
女系天皇を認めることは民意と時代の流れに沿ったものであり、基本的に妥当な道だろう。ただ、皇室の姿を大きく変えることも疑いない。伝統と時代の変化にどう折り合いをつけるのか。本格的な議論を始めたい。

どの民意が「女系天皇を認める」といったのだろうか?
朝日新聞内部の総意だけであって勝手に軽々しくこういう
物の言い草はいけない。

>これからの時代にどんな皇室のかたちがふさわしいのか。新しい風の行方を見定めるのは、主権者である私たちであることを改めて思う。

結局朝日新聞は「女系天皇を認めたい」→
「2600年以上続いた今の天皇制を破壊したい」→
「将来外国人の血筋が天皇になってもいい」という自らの主張を
さも世論はこうだ!という論調で導いて結実させたいだけである。

41年ぶりの男子皇族が誕生が心細いのであれば上にも書いたが
皇室典範を改正して終戦後GHQによる大量の皇籍離脱
した人たちを皇室復帰させればいいだけの話です。はい。

朝日新聞がバンキシャを批判!お前に言われたくない!」での
朝日新聞が脱税しても記事はベタ記事。
しばらく後その記事はネット上より消去。
「報道ステーション」では「いけませんね。」で終わり。

同じ脱税でもキヤノン工事は叩く!叩く!。
記事もいまだにネット上に残っている。

それよりなにより
朝日新聞よ!俺の新聞代返せ!工作員活動に使われたくない!」のように
2chより2009.03.30(月)付けで朝日新聞社(asahi-np.co.jp)
からの記事の書き込みに規制がかかった。
そうするとどういう現象が発生したか?
---- ここから ----
11 名前:名無しさん@九周年 mailto:sage [2009/03/31(火) 22:11:04 ID:wqxRJjuw0]
>>1
●朝日新聞社内からの書込規制が始まって起こった事実●

 ・大量にあった「ネトウヨ」レッテル張りが無くなった
 ・大量にあった自民叩きのAAが無くなった
 ・「小沢さん」を擁護する書込みが無くなった
 ・民主党を擁護する書込みが無くなった
 ・北朝鮮・韓国を擁護する書込みが無くなった
 ・日教組を擁護する書込みが無くなった
 ・「ニート」レッテル張りが無くなった
 ・マスゴミ擁護の書込みが無くなった
 ・上から目線の加齢臭漂うネット批判書込みが無くなった
 ・低レベルな論争が減り非常に静かになった(N+,ν速,東亜,極東等)
 ・主に携帯からの「アク禁は2chらしくない」等の単発工作書込みが異常増加
 ・丑記者(反日反自民・親民主)がスレ立てをしなくなった ←●重要●

●丑スレが消えた理由●
 (1)どこぞに設置された専用PCにキャップや●が設定されている
 (2)だから個人のPCや携帯からはスレが立てられない
 (3)朝日社内からの書込規制開始=スレ立て途絶・・・つまりPC設置場所は明白
 (4)このテンプレになぜか異常反応する工作員www・・・つまり当たらずとも遠からず

ということは朝日新聞社内には「ネット取材」と称して
2chやらYahoo!に出没し「ネトウヨだ!」「小沢擁護だ!」
「日教組擁護だ!」とさかんに工作員活動をしていた人たちが
300人くらいいたということか!

「朝日新聞社内からの書込規制でこういうことが無くなった」
ということは、ほとんど全て朝日新聞社内の人間がこの手の
ネット荒らし・工作員活動を行なっていたということか!

ちなみに丑スレというのは、特ア・反日擁護の板を
バンバン立てる人がいて、とても有名な人らしく
「また丑か」と評判の人なんだそうです。
---- ここまで ----

このブログでも新しい記事をアップすると直後から数日の間に
このような変なコメントがいつも残されていました。

---- ここから ----
2009.03.16(月)11:20
夢中になって30分は舐めてたよーww
相手の女はそれだけで満足して俺に5万くれたんだけど、ぶっちゃけもっと舐め
たかったわ(^^;
まー俺もコレ始めたばっかで慣れてないし、もっと遊んで勉強しないとなwww
最近彼氏と別れてしまったんですけど、実は彼氏に奴隷調教されてたんですけど、
2009.03.24(火)07:37
そのときの事が忘れられません・・・(´・ω・`)
バ.イ.ブを挿れたままで原宿歩かされた時はもうグチョグチョで(;´Д⊂)
寂しいし挿れてほしいし、ウズウズしてます・・
熱い肉棒で虐めてください(T_T) 真央は20歳です・・
2009.03.29(日)20:28
フェラの練習だけって約束のはずが、気づいたら中出ししちゃってたよ(爆
まぁ可愛かったし、謝礼金上乗せしてもらったから逆にラッキーだったかも(笑
2009.03.31(火)07:22
相互オナって約束だったけど、結局中だししてる件wwwwwww
だって女の方から「早く挿れて!」って言ってくるんだもん(^^;
ま、そのかわり最低でも5万はボーナス貰ってるけどねー(・∀・)
2009.03.31(火)19:29
なんか知らんが、ガッポリ稼げてワロタw
まだ3回しかヤってないのにもう給料超えちゃったんだけど(^^;
2009.04.02(木) 08:35
最近俺の彼女がやたらとフ ェ ラうまいと思ってたらこんな事やってやがったw
しかも俺もコレをやってるという事実w カオスすぎるwwwwwww
そして今日もコレで稼ぎに行く俺ってどうよwww
---- ここまで ----
それが2009.04.02(木)早朝を境にピタッと無くなりましたからね。
これも朝日新聞社の工作員の仕業だったのか?と
確信に近い疑いを持っています。
(アドレスが朝日新聞社(asahi-np.co.jp)とはちがうんで
 携帯か出先・ネットカフェあたりから発信したのか?と推測)

こんな朝日新聞に天皇制に関する軽々しい発言など
絶対に言われたくない。
しかも「世論が女系天皇を認めてますよ」との導きでの
極めて悪質・時代劇の越後屋みたいなそのやり口。

2chで「ネトウヨ」だの民主党・日教組擁護だの
いかがわしい発言など発信している連中に
絶対に言われたくない。

この偏向報道社説読んでの感想です。

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