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国立国会図書館法改正案2分半で可決。思い出した!村山談話は6分で可決だった事を
「国立国会図書館法改正案」審議もなしにわずか2分半程度で
衆議院でスピード可決。

これネット上で情報流れたのをキャッチした時、
「うそっ!マジーッ!なんで・・日本終わりだ・・」と
激しく動揺し、その後怒りが沸々と湧いてきました。

「2分半・・やられた・・審議なし・・国籍法の参議院より
 扱いが酷い・・国益に関る根幹法律があっさりと通った・・
 国思う自民党の議員さんたち何で防げんかったんや!!」

「国立国会図書館法改正案」
ネーミングからは、何の怪しさも感じませんよね。

「国立国会図書館の決まりがどう変わろうが、国にとって
 たいしたことないじゃん!」って誰もが思います。

ところがこの法律の改正内容がとんでもないものだと
ネット上では騒がれていました。

簡単に一言でいうと「戦争したことごめんなさい」と
一生特ア(中国・韓国・北朝鮮)に誤り続ける。という改正です。
もとい、取り返しのつかない大改悪です。

詳しい内容については coto matocaさんのブログに
書かれてありますのでそちらを参照して下さい。

国思う健気な猫さんが「みんなに知らせてね」と
懸命に訴えています。
「自虐史観の永続法」に反対を!:イザ!

そこから、ところどころ摘んで抜粋させてもらいます。
---- ここから ----
緊急!「鳩山由紀夫」や「辻元清美」等の売国議員が提出した
【とんでもない亡国法案】が、またもや”たった2分30秒”で
ドサクサ紛れで衆議院を通過!
【言論弾圧!現代の焚書坑儒!】を許すな!
【奴等の目的は自虐史観の永続化に他ならない!】 の巻。 

日本を心の底から愛し、その行く末を心配している
国民の皆様に緊急のお知らせだ。

実は一昨日の7月2日、またもやドサクサに紛れて
「とんでもない売国法案」が衆議院を通過してしまったのだ。

その売国法案は、【国立国会図書館法改正案】という当たり障りの
ないような名称を付けられていたものだから、
ドサクサ紛れの中で非常に成立させやすいものだったのだろう。

ことの経緯はこうだ。

北朝鮮に対する制裁強化法案が2つ可決された後に、
間髪入れず、例の「議長~~」という掛け声で、
「議事日程追加の”緊急動議”を提出します。」と始まり、

「”国立国会図書館法の一部を改正する法律案”は、
委員会の審査を省略してこれを上程し、
その審議を進められることを望みま~~~す。」と
トントン拍子、、、

改正案が可決されるまで「僅か2分30秒」、、、 

そう!
民主党への国会対策としてなんなく通過してしまったのだ、、、

この売国法案の正体は、ナント!「鳩山由紀夫」や「辻元清美」や
「石井郁子」ら7人の売国議員が提出者となり、
平成18年5月23日に初提出された事実からも、
かなりヤバイものと誰もが簡単に想像できよう。

簡単に説明すれば、
【東京裁判史観(自虐史観)を永久に固定する言論弾圧法案】と
断言できるとんでもないシロモノで、
大問題となるのは【恒久平和調査局を設置する】というところ!!

詳しくは、愛信氏のブログ記事を下記に掲載するので
ご覧いただきたい。 
エルモとマシューのアメリカンルアー ばんざい!さんより転記

愛信さんより転記 
【売国法案「恒久平和調査局設置法案」衆院可決
投稿者 : 愛信 <> <【リンク先】> 7月3日_04時02分57秒】 

本日突然議院運営委員会の審議を省略するとして、
衆議院で採決可決しました。日本国民を愚弄する暴挙です。
いわゆる自虐史観の永続化を図るものである。

売国法案「恒久平和調査局設置法案」(動画参照願います。)
この議案の提出者は鳩山 由紀夫君外七名です。
この法案の内容は提出回次第164衆法27号で確認下さい。

法案の目的は以下の通りです。

従軍慰安婦問題や日本無罪論の証拠資料及び
戦後の混乱期に、いわゆる三国人が行った
敗戦国民日本人に対する数々の暴行犯罪事件や
現在パチンコ店などが建っ駅前一等地の略取騒動など

現在の在日朝鮮人による犯罪に関する裁判資料等々、
後日の紛争に関する証拠となる写真や資料で国会図書館に
保管されているものを隠滅抹消するための法案です。

本日7月2日(木)
下記の問題ある法案(恒久平和調査局設置法案)が、国会を、
ほとんどの議員に知らされないまま、
政府が他の法案を通す民主党への国会対策として
通過してしまいました。

この法案が、もし参議院を通ってしまった場合は、
日本が如何に良いことをしたかを厳正に、
調べるものにしてゆかねばなりません。

在日の嘘、騙し手口や犯罪を立証する事が一層困難に成る。
放置しておけば我が国は確実に左翼ファシズムに支配される
国家となるでしょう。

「恒久平和調査局」という名称はジョージ・オーウェルの小説
「1984年」に登場する「平和省」や「真理省」を彷彿させる。
結論ありきの「調査」に他ならず、 いわゆる自虐史観の永続化を
図るものである。 
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi 

博士の独り言 意見書
「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」より 一部、転記

周知と非採決の呼びかけを

すなわち、
表向きは日本の史実の調査としながらも、特定国の
“学識者”が、上述の調査に関与し、

日本に対して、延々と投げかける謝罪と賠償請求を
前提とするかのように、敷延(ふえん)、

徘徊する自虐史観の補強、固定のために
関与することが可能な仕組みをとっている点が象徴的であり、
同法案の目的性がここに 窺(うかが)える内容となっている。

いわば、特定国の対日工作の意図を受けるかのように、
鳩山由紀夫氏はじめ民主党が主導し、社民党、共産党が
同調して、自虐史観の永久「固定化」を謀(はか)る動きと
認識してよい。

気づいてか、気づかずに か。
「反対議員」が「ゼロ」の状況下にある、とのことだ。

先の改正国籍法の事例を観るまでもなく、
メディアが「沈黙」している間に、あるいは、
先例と同じ ように、政務の「はざま」を衝いて、
成立のプロセスに入ってしまう可能性もまた否定できない。

有志ブログ各位には、
良識による周知と非採決の呼びかけをお願いする。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2578.html
---- ここまで ----
どうでしょうか?
こんなにも恐ろしい法律の改悪、
これが「国立国会図書館法改正案」というネーミングで
いつ国会通そうぞ!といつも身構えているのです。

民主党が政権をとれば
「沖縄を1国2制度にして外国人に開放しよう!」

「在日外国人に地方参政権を与えよう!」

「戦争したこと御免なさいと言い続けよう!」

「その証として特ア(中国・韓国・北朝鮮)に貢ぎ続けよう!」

「批判めいた情報発信したら人権擁護のもと捕まえよう!」
      ・
      ・
まだまだあげれば、いろいろありますが
「国民の生活が第一!」「政権交代!」しか言うセリフのない、
党首に至っては死んだ人からも献金もらっている民主党。

支持者のあなた!よく考えて下さいね。

話が少しそれましたが今回の「国立国会図書館法改正案」
今まで説明した恐ろしい内容ではなく別の改正だったようです。
ほっとしました。

国立国会図書館法改正 - イケイケあかいけ!赤池まさあき (山梨1区)の国政ニュース - Yahoo!ブログ」より
---- ここから ----
●国立国会図書館法改正案が上程採決

先週2日木曜日の衆議院本会議に、
国立国会図書館法改正案が議員運営委員長から
提出されました。

私は法律名を聞いて、一瞬驚きました。知らない間に、
民主党提出の先の大戦の戦争責任を追及する恒久平和調査局を
国立国会図書館に設置する改正案が上程されたと
思ったからです。

しかし、法案概要を良く読むと、インターネットに関することで、
民主党提案とは違う内容であり、ほっとしました。
---- ここまで ----
上程された内容さえまったくわからない
日本国のことを誰よりも深く思っている赤池まさあき議員ですら
びっくりするくらいですから
如何に目立たぬように提出されたかが、わかります。

改正内容もわからない。よって審議も行なわれない。
わずか2分半の流れ作業で可決・・・
これはこれで「なんでーーっ!」と大変疑問なのですが

「もしかしていつか本線を行なうためのリハーサル?」とも
思ってしまいました。

それと同時に「日本が誤り続ける」AND2分半で思い出したのが
村山談話の成立した経緯でした。

村山内閣の時もだまし討ちで国会採択や閣議決定、
まるで泥棒猫みたいなやり方で決定された決まりごとに
以後特アから突っつかれ身動きとれない状態となっています。

村山談話」より
---- ここから ----
《国会の状況》

同決議採択のための衆議院本会議は
95年6月9日午後7時53分に開会、
山崎拓氏らが決議案を提出して、あっというまに可決され、
同7時59分に参会となったと記録されている。

この間、わずか6分間である。
欠席議員265名、出席者わずか230名という異常な
議場の風景の背景だった。
そして、参議院は、流石に、同決議を採択さえしなかった。

《騙まし討ちで採択》

6月9日、金曜日の夕刻、衆議院内に
「本日は本会議は開会されないので各議員は選挙区に
 戻られたし」
という通知が新進党の国会対策委員会幹部から伝えられた。

この通知の真贋は未だに判明していないそうだ。
しかし、議員心理をよく突いたものではあった。
西村議員も指摘しているように
「議員は土日に選挙区での予定を抱えているもの」であり、
早く戻りたいからである。

こうして多くの議員が国会を離れ、選挙区に戻っていった。
永田町から、村山首相の決議案に反対する議員が
ほぼいなくなった午後8時近く、正確には7時53分、
土井たか子衆議院議長が、突然、本会議開催のベルを
押したのだ。

西村氏は新幹線の中で本会議開会の緊急通知を受けた。
名古屋で飛び降りてすぐさま東京へ取って返した。
無論、本会議で反対する為だった。
しかし、先述のように、本会議はわずか6分で終わった。

西村氏の帰京は間に合うべくもない。
官報が告げるわずか6分間という時間の短さは、
村山首相らが何かに追われるように、事を急いだであろう姿を
想像させる。

《村山談話の閣議決定は「不意打ち」である!》

・野坂官房長官は、村山談話の閣議決定を波乱なく終えるよう、
「有力閣僚や与党幹部に内容は詳しく説明せずに、
『ただただ、頭を下げて』根回しにまわった」と報じられている
(産経95年8月16日)。

同紙はまた、野坂官房長官が、内容を伏せたまま、
ひたすら頭を下げて根回しをする一方で、
もし、反対する閣僚が出てくれば「お引取り願うだけ」つまり、
辞職してもらうだけだと強気でもあったと報じた。

当時、談話の内容はごく少数の人間が相談しつつ作成したこと、
関わった人物の一人は当時内閣外政審議室長の
谷野作太郎氏だったとみられること、

自民党内で事前に案文を見せられたのは橋本龍太郎氏や
野中広務氏ら極く一部に限られていたことも報じられている。

こうして望んだその日の閣議の様子を、その日から約10年後、
産経新聞は以下のように振りかえった。

「8月15日午前。閣議室の楕円形のテーブルに
着席した閣僚を前に、野坂は
『副長官が談話を読み上げますのだ謹んで聞いてください』
と宣言した。

古川貞二郎は下腹に力をいれて読み上げ、閣議室は
水をうったように静まり返った。

野坂が、『意見のある方は言ってください』と
二度、発言を促したが、誰も発言しなかった」

事前説明ナシで、突然出された談話に、閣僚の多くは心構えが
出来ていなかったのであろう。

文字に書かれた文章を一言ずつなぞりながら、その一言一言が
どのような意味を持つのかを吟味することナシに、

耳から聞いた言葉だけで、直ちに問題点を把握することが、
あるいは難しかったのかもしれない。
---- ここまで ----
どうでしょうか?知ってました?
国会での不意打ち、
閣議の前日に行われる事務次官会議に諮られていない、
閣議の当日にいきなり提出された。

私は初めてこの経緯を知った時、
「なんでーっ!」という気持ちと
「こんな国益を損なうものをこんな形で通しやがって!!」
という怒りと社会党への憎しみを覚えました。

今の民主党は社民党(旧社会党)そのものに変貌していますので
民主党に政権が渡ればこのようなやり方が再発しない保証は
どこにもないです。

とにかくこの出来事は1人でも多くの人に知ってもらいたい。

「自民がだらしないから一度民主にやらせてみようや」
マスコミの上っ面の偏向論調に騙されて、次の総選挙に
軽い気持ちで投票すると国が滅びるかもしれません。

ということで次の衆議院議員選挙は「国益」を真剣に
考えてくれてる人に一票入れましょうね。

このブログを読んだら最後、棄権は危険ですよ。(ベタッ!)
マジで言ってます。

一応選ぶ指標としては
選挙に行く前に知って欲しい、日本を売る政治家たち」の
愛国議員の中から選択すれば、まちがいないと思います。

売国議員は×ですよ。

それと愛国議員の中でも民主党・公明党・共産党はだめです。
「国益」が外国(特ア(中国・韓国・北朝鮮))に流出してしまうから。

何故?・・・ここのブログの他の記事よく読んでみて下さいね。

社民党?論外!

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